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熊田曜子の出産と子供の育児とは?夫がいつの間にか転職の現在

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熊田曜子さんはグラビアアイドルとして活躍しました

現在はご結婚されて3人の子育て中のママタレントです

長女は授かり婚

二女の出産では育児・出産の専門誌「Pre-mo」のスタッフを分娩室に招き入れて出産

これには子どもより自分が目立ってしまうことから、出産すら商売のネタにしてしまうと批判の声が殺到してしまいます

2018年11月4日には

子育ての大変さを明るく世の中に問いかけました

なにかと影響力のある熊田曜子さんをご紹介します

熊田曜子さんのプロフィール

名前:熊田曜子(くまだ ようこ)

https://pbs.twimg.com/media/Dgl8QizUwAA3O06.jpg

生年月日:1982年5月13日

年齢:36歳(2018年現在)

血液型:O型

出身地:岐阜県岐阜市

2007年:岐阜県飛騨・美濃じまんプロジェクトの一環として観光大使に委嘱状交付されています

資格:小型船舶操縦士

家族:両親と3歳年上の兄がいます

特技

  • 一輪車(子供の頃「一輪車少女」としてテレビ出演しています)
  • ピアノ

デビュー年:2001年(高校3年生)

職業:グラビア

所属事務所:アーティストハウス・ピラミッド

出身校

中学校時代はソフトボール部に所属

関市立関商工高等学校商業科卒業

高校時代はソフトテニス部に所属

高校時代は肥満体型で体重60kgを超えていたことから「ブタゴリラ」と呼ばれていました

高校時代の1つ上の先輩:綾野剛

熊田曜子さんのプロポーション

身長:164㎝

スリーサイズ

  • B:92㎝
  • W:56㎝
  • H:84㎝

カップ:Fカップ

靴のサイズ:24.5㎝

ピアス

いつか時代劇の出演オファーが来るようにとピアスの穴は開けていません

しかしわきの下当たりや副乳のあたりと全部で4か所にピアスがあることをテレビで披露しました

グラビアの特徴:ウエストのくびれ

体重:49kg(2017年時点の発表)

熊田曜子さんの結婚と子供

結婚について

2012年4月に一般男性と授かり婚しました

職業:広告代理店に勤務

熊田曜子さんと同い年

年収:1000万円以上

熊田曜子さんは4月26日に放送された「ダウンタウンDX」(日本テレビ)に出演

サラリーマンだった夫が、いつの間にか丸の内に勤めている会社を辞めて、別の会社で仕事していることをあきからかにしました

そして夫の現在の月給が知りたいと語っています

番組では「熊田さん、それはここでいうことではないですよ」とまっとうな意見が出されました

熊田曜子さんは「どうやったら給料を教えてもらえるのか」悩んでいる様子

このことから熊田曜子さんの方が収入が多いのでは?

そのうち離婚しそうなどとインターネットで囁かれました

子供:3人

  • 第一子:2012年12月3日・長女を誕生
  • 2015年4月:第二子を妊娠・流産
  • 第二子:2015年10月27日・二女が誕生
  • 第三子:2018年1月11日・三女が誕生

熊田曜子さんの育児

https://pbs.twimg.com/media/DrTD1xqV4AABbyX.jpg

熊田曜子さんの3人娘さん(2018年11月現在)

  • 長女:5歳
  • 二女:3歳
  • 三女:4ヶ月

熊田曜子さんは11月4日

東京都墨田区の児童館を訪ねたことをブログ「3人育児」と題して更新

この児童館は2018年10月オープン

墨田区で初の屋内大型遊具施設・東向島児童館分室を訪れた事を書き綴りました

名前は「すくすくルーム」といいます

同館のルールで入館を断られたことを報告

この日はパパが仕事だったので大人は熊田曜子さん1人でした

利用

13組の親子

(子供は5歳まで)が

1時間の入れ替え制で利用できます

入館条件

保護者と子ども2人までと整理券にも記載されています

3人の子どもを連れて東京都墨田区の東向島児童館分館にある未就園児用の「すくすくルーム」に入ようとしたところ、断れたことをあかしました

その後、高架下にある公園に連れて行き、そこで遊んだそうです

そこを児童館の人に勧められたかどうかには触れていませんでした

熊田曜子さんが入館拒否された理由

係員は

「大人1名につき、子ども2名までなので入れません」と説明

ルールに従った対応でした

墨田区の児童館を管轄する子育て政策課によると

熊田曜子さんが拒否された児童館に職員が派遣されて調査しているそうです

利用人数を制限を行っている理由について

  • 安全面が優先されることの配慮を理由にしました

「アスレチックなどの遊具があるので、保護者が面倒を見られるのは2人が限界

1つの特例を許すと、他からクレームが来るので守っていただきたい」と答えました

赤ちゃんであっても施設内にはマットでハイハイができるスペースもあるので、利用者として1人としてカウントする形にしています

  • そういうふうなものを見ているほかのお母さんが「不公平」だとクレームを入れてくるから

区の上の方に直接言ってくることもあるそうです

  • クレームの構造的問題にふれ、熊田曜子さんのケースを許容できないとあかしました

熊田曜子さんの言い分

3人の子どもを連れていても1人を抱っこすれば、実質的には2人になると入館を頼みました

賛否両論とは

  • ただ、ルールだからと突っぱねるのではなく、何も改善策を提案できない職員側の対応に問題が残念
  • 一人許したらあとから、真似をする人が出てくることを引き合いに出すのは別の問題
  • 何か代替えを考えてあげることもせずに突っぱねたらお母さんが拒否されて悲しい思いをする姿を子供が見てもっと悲しくなります
  • 児童館に携わる職員ができることは何かを考えて欲しいと言う意見の反面、職員はただ仕事をしているだけなのにクレームつけられて可哀そう
  • 児童館側が、ルールを守るのは当然のことでも、一緒に考えてくれたことが子供の教育になる
  • 影響力のあるタレントさんが実名を出して叩くのはよくない、クレーマーにしか見えない

最後まで読んでいただきましてありがとうございました

りおさ

 

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こんにちは りおさです。 サイト名「SALON DE RIOSA」はりおさの趣味の部屋です。普段はアトリエで物を作っています。ブログは子供の頃からプロフィールを収集することが好きだったので始めました。周囲にリサーチしていると「りおさの時間を短くしてリオサーチ」と呼ばれるようになったのが始まりです。 いろいろな世代の人が年齢や性別を気にせずに会話が弾んだら楽しいとおもったことがはじまりでした。 このサイトを訪れたあなたにとって、お気に入りのカフェにいるような、気軽な雰囲気でリラックスした時間を過ごしてほしいという思いを込めました。

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